2008/1/31 主な施術内容および施術時間のご紹介 New !
女性スタッフがメインで行っているのが、ヘルス&ビューティー。美しさは健康な体あってこそ。全身だけでなく、部分痩せやフェイスケア、さらにオプションでメイクアップサービスのお手伝いも。ぜひお試しください。
・皮膚表面の不快感が少ない干渉波で腰痛も楽に
・あっという間に測定できちゃう健康チェック!
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このたび、当院で使用している主な治療器、検査機器が、日特メディカルのホームページに紹介されました。
こちらのほうもぜひ一度ご覧くださいね!

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【整骨・接骨】
≪各種保険取扱≫
骨折・脱臼・打撲・捻挫・挫傷
スポーツ外傷・傷害
など
【鍼 灸】
疲 労 障 害
健 康 管 理
痩身&美容
など
【ヘルス&ビューティー】
身体バランス調整
痩身&美容
フェイスケア&トリートメント
デトックスフットバス
ゲルマニウム温浴
な ど
施術時間
曜 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
午 前 9:00 〜 13:00 | ○ | ○ | ○ | 休 診 | ○ | ○ | 予 約 急 患 |
午 後 15:00 〜 19:00 | ○ | ○ | ○ | 休 診 | ○ | 予 約 急 患 | 予 約 急 患 |
※ 土曜午後、日曜日は予約および急患の患者様が優先受付になります。
休診日
木曜日および祝 日
また、このブログをご覧になり、
「接骨・整骨」または「鍼灸」の施術を
保険で受けてみたい
と希望されておられる患者様がおられましたら、
「続きを読む・・・」をクリックしてみてくださいね
「各種健康保険を使って
治療を受けるための注意点」
を記載しておきました。
【 各種健康保険の取り扱いについて 】
整骨院・接骨院で各種健康保険が取り扱える症状は、骨折・脱臼・打撲・捻挫・挫傷といった原因の明らかな急性または亜急性の外傷や傷害等の場合のみです。
慢性の肩こりや腰痛※、疲労からきた筋肉痛等の原因が明らかでない症状では、健康保険法により保険の取り扱いができません。ただし、原因が明らかな現症状から付随して発生している症状についてはこの限りでは有りません。
(※ 医師の同意書があれば、鍼灸の施術なら保検適応できます。)
保険の取り扱いにおきましては、怪我や痛められた状況等で取り扱う保険の種類が異なります。
@ 仕事中の怪我や傷害で痛められた
場合
・・・・・労災保険
A 第三者行為による怪我や傷害で痛められた
場合 (交通事故や喧嘩等)
・・・・・自賠責保険※または自費
(※ 事故の過失割合により保険会社で
取扱方法が異なる場合がございます。)
B 上記以外の状況での怪我や傷害で痛められた
場合
・・・・・各種健康保険
接骨院・整骨院での各保険者への保険請求方法は、健康保険法により委任払制度となっておりますので、保険請求(レセプト)用紙に保険加入者様ご本人のお名前をご記入いただくことになっております。
施術の結果、患者様の怪我および傷害の状態によりましては、専門医をご紹介し、診察を受けにいっていただく場合が有ります。
怪我および傷害の状態によりましては、施術に衛生材料(サポーター、コルセット、テープ等)を使用する場合がございます。ただし使用する衛生材料によりましては、怪我や傷害の種類により、一部保険が利かないものも有り、一部負担金とは別に材料費としていただく場合がございます。
【 各種健康保険の取り扱いについて 】
鍼灸院で各種健康保険が取り扱える症状は、神経痛・リウマチ・頚腕症候群(肩こり等)・五十肩・腰痛症・頚椎捻挫後遺症(ムチウチ)の6疾患で適用されます。
保険を取り扱う場合には、医師の同意書が必要となります。同意書類は当院にございますので、受付で申し出ていただければご用意させていただきます。
お渡しした同意書類をかかり付けの医療機関に提出し、医師の診察を受け、同意書の必要事項に記入してもらってください。もし、かかり付けの医療機関が無き場合は、当院にご相談ください。
同意をいただく医師はどの科の先生でもかまいません。ただし、歯科医師の同意書は使用できません。
同意書の有効期限は3ヶ月間ですが、その後は、3ヵ月毎に同意書を頂いた医療機関を再度受診していただき、担当医の口頭同意で継続して治療が受けられます。
鍼灸院での各保険者への保険請求方法は、健康保険法により委任払制度となっておりますので、保険請求(レセプト)用紙に保険加入者様ご本人のお名前をご記入いただき、ご捺印(認印)を押していただくことになっております。
症状の状態によりましては、施術に衛生材料(サポーター、コルセット、テープ等)を使用する場合がございます。ただし使用する衛生材料によりましては、一部保険が利かないものも有り、一部負担金とは別に材料費としていただく場合がございます。
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ドクター ご紹介 - http://kanja.ds-pharma.jp/health/yotsu/doctor/078/index.htmlから転載







腰痛の発生頻度や原因について教えてください。
上半身の重さは体重の約70%といわれています。その重さを支えているのが腰椎です。腰椎には椎体という骨の部分と椎間板という骨と骨の間に入っている部分があります。椎体は機械的な負荷により変形が進行し、また骨粗鬆症の進行とともに脆くなっていきます。椎間板も年齢とともに変性していきます。驚くことにこの変性は10歳の子供たちのすでに9%に起こっていると報告されています。治療を要する腰痛の発生頻度の調査では20歳代以上の年齢層ではほぼ同じくらい(40〜65%)で発生していることが報告されています。このような背景から近年、腰痛はもっとも有訴率が高い疾患になっています。大半の腰痛は数日間で治りますが、臀部痛や下肢痛を伴う腰痛は専門的な治療が必要になる場合も多いので注意しましょう。





